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HONE-FACE
HONE-ori-ZONEの「顔」画像倉庫(西暦2000年1月)


 2001年1月は花鳥風月強化月間。


■1/1■
謹賀新年
実家の玄関に設営された飾り物(母作成)。


■1/2■
若い時代と苦悩
実家の居間に飾ってあったサクラソウ。


■1/3■
眠る宴(煎餅布団付き)
KINEMA MOON Graphicsさんの新年オフ会のヒトコマ。
おなかも一杯になったので、エビの食べさしで遊ぶ。
エビって、虫っぽい。


■1/4■
蜻蛉の背中は蒼色世界
カワトンボ?!の背中。


■1/5■
伊丹市昆虫館
伊丹市昆虫館のリュウキュウムラサキ。
黒と青のコントラストに惚れ惚れ。


■1/6■
橿原市昆虫館のハチドリ
橿原市昆虫館の温室では蝶と一緒にハチドリが放し飼いされている。
ハチドリは想像以上の高速移動物体。
結局静止している所しか撮ることができなかった。


■1/7■
あくびちゃん
イエネコの大あくび。
牙とか、口の開き具合などを見ていると、肉食獣だなあと思う。
でも、ネコだって、キャットフードばっかり5万年ぐらい食べ続けると、
人間の歯みたいになってしまいそう。


■1/8■
大ヒェンの手
幼虫社のヂヂさん宅にて、ヂヂさんの弟さんの手を観察。
指先がまるくて赤い、カエルのような手。
姉弟の手は、ふたりしてシモヤケになったったりするところまで似ているのだとか。


■1/9■
ケリをつけまくり
ケリという鳥を400mmレンズで頭撮&ストーキング。


■1/10■
毛細血管と黒血球あるいは青空と烏
元来、カラスは神聖な鳥。
その魅力を再考してみたい。


■1/11■
キチョウ
橿原市昆虫館のキチョウ。
あの細っこい足にも節があって筋肉やら神経が詰まっていると思うと感動する。


■1/12■
見つめ合う2羽
昆陽池(こやいけ)のコブハクチョウ。


■1/13■
大福駅の夕暮れ
橿原市昆虫館の帰り、「大福」という素敵な名前の駅にたどり着いた。
電車に轢かれないよう、夕日を持ち帰る。


■1/14■
つまらない
まわりの鹿はエサを持ってそうな人を見つけて走っていった。
一匹だけ、つまらなそうにうずくまっていた雌鹿。


■1/15■
Mizutama Forest
→L-IMAGE(1024×768,179KB)←
コケについた微細な水玉の中に、空。


■1/16■
カモメの永遠
広島城のお堀にて。


■1/17■
ちょっぴり凍てついた地面


■1/18■
燃えるガスバーナー
台所で愛用中(危険)のガスバーナー。
燃えさかる液化ブタンと液化プロパン。


■1/19■
モノクロームサギ


■1/20■
見上げると空があったから、とりあえず飛んでみたのです。


■1/21■
流れに逆らう地衣類


■1/22■
世界遺産とネコ


■1/23■
海に帰る途中


■1/24■
カモメと夕日


■1/25■
先に行くほどフニャフニャ


■1/26■
真冬のツチグリ1

真冬のツチグリ2
おまけの別カット


■1/27■
もの食うバンビ


■1/28■
透明な樹


■1/29■
森の小骨


■1/30■
深海のお魚天使
原画:猫祭り姫さま/加工:骨月伝吉郎


■1/31■
黒緑


WITH EOS D30

2001年2月分→
→EXIT